2011年08月31日

私事のお知らせ。

ども、バタヤンです。

突然ですが、本日をもって退職する事になりました。
当ブログの引き継ぎのみ未定です。
自宅からでも更新できるので、どさくさに紛れて更新しているかもしれません。

で、2009年5月21日からスタートした当ブログの歴史を1年の節々で振り返ってみますと、

2010年8月31日
http://エミレーツ.jp/archives/20100831-1.html
良く当たっています。悪い方に。
まさかAD重複とは。Cは今のところ微妙ですが、確実に円高消耗戦に入っていますので日本の景気は益々大変な時期に入ります。

2009年9月1日
http://エミレーツ.jp/archives/20090901-1.html
ものの見事に村山政権よりも酷い状況になってしまいましたね。
比例も小選挙区も自民に入れたのですが、しかし官僚主導まで機能しなくなるとは民主党の破壊力はそら恐ろしいですね。森総理でも国が止まる事はなかったのに。
JALとANAの合併は外してしまいました。

ホントにもう、バタヤン占い師にでもなろうかと思う結果ばかり。
誰か雇ってくれないかねぇ。
posted by ばたやん at 09:39| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2011年08月30日

ホームページの改装がほぼ完了しました。

どもバタヤンです。

ホームページの改装がほぼ完了しました。
問い合せCGIの調整が若干残っていますが、そのままでも使えます。

大規模な変更を掛けたので、しばらく問い合せが減るのではないかと、危惧していますが。

とにかく、旅行に行くなら太洋旅行をお願い致します。
posted by ばたやん at 15:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページのお知らせ

2011年08月29日

新首相選出の茶番は笑うしかできない悪夢

ども、バタヤンです。

民主党の代表戦が終りました。これで、菅首相の後継が出来た。
で、内容を見てみますと、野田新代表を応援したのは菅を押した人たちとほぼ同じ。
はっきり言って、菅首相と野田次期首相は同じ結果になるとココで断言しておきます。

右派だと言っている人も居ますが、左派に応援された野田新代表は実力すら出せずに、菅と同じ末路を辿るでしょうね。
で、解散するとはそんなこと一言も言っていない、首相をやめるやめる詐欺をするわけです。
すでに、その兆候はありますので、笑うしかないのですが。

庶民の総理と菅が言われたように、野田に対しては努力の総理との印象操作も民主党とグルのマスコミで始まるみたいですし、まだまだ日本国民の悪夢は続きます。

で、肝心の内閣支持率は「政治に無関心な人を"謀る"バロメーター」になりそうです。
posted by ばたやん at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年08月25日

エジプトとイスラエルの国境で焦臭い動き。

ども、バタヤンです。

イスラエルの周辺が焦臭くなってきました。

エジプトでは反イスラエルのデモが数千人規模で発生し、昨日の停戦合意後もハマスのロケット弾がガザからイスラエルに発射されています。

すでに、イスラエル、エジプト国境線上でイスラエル空軍の空爆が有り、エジプト軍兵士に死傷者が出ております。
国境近くのイスラエルで爆弾テロなどが相次いでおり、これに対しての報復とのことですが、エジプト国内では国民感情がすでに反イスラエルに傾いており、イスラエル大使館の周辺は大使の追放を求める市民が集まっているようです。

シリアの弾圧もありますので、今後も注目していきますが、、、旅行会社としてはあまり好ましくないですね。
posted by ばたやん at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報

2011年08月24日

島田紳助の引退ネタ

ども、バタヤンです。

昨日、島田紳助が芸能界引退宣言をしました。

引退宣言を聞いていましたが、「ヤクザ」との関係が原因とのことですが、

何年も前から「ヤクザ」との関係を週刊誌などで公言していたんですけど、

今更、問題?

裏で、何かあったと考えるのが普通ですが、引退宣言を聞いている限り、スケープゴートにされたような印象は無く、あくまでも自分の意志で辞める感じです。

だいたい、芸事は昔から興行は地元のヤクザ取り仕切るものだと、、、
次郎長一家よりも古い時代から続いているので、そんなものだと思っていましたが、、、
これが問題ならヤクザの手や資本で立ち上げられた芸能プロダクションとか、100%アウトでは?
某関係者は4割以上は何らかのつながりが絶対あると言っていますので、引退の理由として「ヤクザ」が原因とは考えにくいのですが。

まぁ、そのうち何か進展があるかも知れませんが、島田紳助が可愛がっていた後輩達はこれから大変でしょうね。
posted by ばたやん at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年08月23日

京都(河原町)から阪急電車と南海で関西空港まで片道¥1,200-

ども、バタヤンです。

京都アクセス切符が¥1,200-で販売されています。
天下茶屋駅で乗り換えとなりますが、かなり安めの料金です。
はるかの片道¥3,690-よりも安いので、料金重視でのんびり移動される方にオススメです。
リムジンバスでも片道¥2,500-なので、いかに安いか。
期限が今年のクリスマスまで、となっております。

詳しくはこちらからご確認下さい。
posted by ばたやん at 16:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

全面改装中

ども、バタヤンです。

ホームページを全面リニューアルしました。
細部は旧来のままですが、明るいイメージで組み直してみました。如何でしょうか?
太洋旅行ホームページ

二つあったホームページは月末までに統合します。
現在、統合作業中です。かなり端折って作業しておりますので、併合されるエミレーツ航空専用ページは結構、ぞんざいな感じになってはいますが、、、

そろそろ、10月以降の料金が出始める時期ですので、更新を頑張らないと。
posted by ばたやん at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページのお知らせ

2011年08月22日

次期首相について

ども、バタヤンです。

次期首相について「誰がふさわしいか?」とのアンケートに対して
前原前外務大臣に支持が4割が集まっているそうです。

未だに、この人の人気が有ることは、「ある意味」すごいのですが、
実はこの人も菅首相と同じく「北朝鮮との黒いつながり」が疑われている人物です。

って、みんな知らない(忘れた?)でしょうね。国会中継なんか見ないから。
一度、外国人からの献金問題でTVでもチラッと出たのですが、その後マスコミは全然報道しないですから。

報道があったことや、国会で追求された事を知っていれば、普通4割も支持が集まりません。常識人にアンケートしていれば、、、

残念ながら、大半の日本国民は政治には相変わらず疎いようです。
(報道があったのは今年の2〜3月なので、知ってる人は知ってますけどね。)

ここで、断言しておきますが、前原が強く出るのは人気取りのためです。
肝心の中身は菅や鳩山と変わりません。まだ、野田財務大臣の方がマシなぐらいです。こちらも総理不適格者だと思っていますが、、、

鳩山と菅の馬鹿総理連投でも選挙の大切さが身にしみてないとは思っていましたが、この4割を高いと見るか、低いと見るか、、、、、やっぱり高いよねぇ。

しかし、民主党には総理がつとまりそうな議員が本当に居ませんねぇ。

マスコミの「報道しない自由」はもはや罪ですね。民主党が続いた方がなんらかの利益に繋がるのかしら?

どうせ、新首相の下でも何が起きても、何をやらかしても「誰1人、責任を取りません」「僕はやめません」「民主党が選挙に負けるから解散しません」になると思うんだけどねぇ。で、その片棒を担ぐのがマスコミで、なーんにも騒がないけど。

麻生元総理の時のように、漢字の言い間違いや、カップラーメンの値段、バー通い、絆創膏の説明責任、でマスコミは大規模なネガティブキャンペーンしてませんでしたっけ?
政治的なミスはほとんど無かったののに、、、海外からは良い総理で「我が国の元首と交換してくれ!」って、ぐらい先進国で一番評価が高かったのに。

すべてが本当に残念です。
posted by ばたやん at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年08月19日

ロンドンからお客さまが帰ってきました。

ども、バタヤンです。

昨日、ロンドンからお客さまが無事に帰国しました。

感想として、
何処で暴動が起きているか、何処で起きたのか全く判らないほど平穏でした。
博物館や店舗も通常通りで何の不自由も無く帰ってこれました。

とのことです。

すでに、ロンドンの治安状況は一区切り付いているようですので、地下鉄も問題無かったそうです。
posted by ばたやん at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報

2011年08月17日

イギリスの暴動について

ども、バタヤンです。

現在、イギリスの暴動は地方都市でも沈静化しつつあります。
それに合わせて、一斉検挙を行っており、刑務所の収容者数は過去最多を連日更新しているようです。

今回の暴動は色々と言われていますが、主に人種差別、雇用問題、移民問題など、元々イギリスが内包していたものが、警察の経費削減、人員削減による重しが取れ、黒人射殺が引き金となった暴動に、モラルを無くした一部の一般市民までが暴徒に紛れて略奪行為に走った物だとイギリスメディアは報じています。

残念ながら、現在のヨーロッパではいずれの国も大なり小なり同じ問題をかかえており、日々軋轢が増してきております。今回、イギリスから他のヨーロッパ諸国への飛び火がほとんど見られなかった事が幸いでした。

イギリス政府の対応を見ていますと、ツイッターやフェイスブックなどのSNS規制を議論しており、中東諸国で発生しました暴動の対応したリビアやエジプト政府などと同じ対応を迫られています。

イギリスの件は中東諸国とは事の発端が異なるとは言え、「政府に対しての不満」という共通の物がある以上、リビアにNATO軍を派遣したことの「大義名分とつじつまが合わない」状況になってきております。

今後、ヨーロッパでの動きが気になります。
posted by ばたやん at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記